◆第12回全国社会人ゲートボール大会3位
平成22年9月4日(土)・5日(日) 鳥取県鳥取市コカ・コーラ ウエスト スポーツパーク 陸 上競技場


全国各地の予選を勝ち抜いてきた37の社会人チーム(238名)が集い、記録的な猛暑の中、熱戦が繰り広げられ、健祥 会チームは3位に輝きました。

健祥会、健祥会レッズ、水明荘、3チーム揃って


 
 
◆笹川良一杯第25回全国選抜ゲートボール大会3位
平成22年5月29日(土)・30日( 日)長野県長野市 南長野運動公園 長野オリンピックスタジアム


192チームが参加した全国選抜ゲートボール大会、昨年の準優勝に続き、ミドルクラスで3位の成績に 輝きました。
 

 
 
◆文部科学大臣杯第25回全日本ゲートボール選手権大会
健祥会チームベスト8!
日本ゲートボール連合平成21年度加盟団体総合成績
徳島県ゲートボール協会平成21年度総合2位!
平成21年10月24日(土)・25日(日)/富山県砺波市 砺波総合運動公園 砺波市多目的競技場
全国2,252チームの中から厳しい予選を勝ち抜いた47チームと前回優勝チームの計48チームが、文部科学大臣杯をめざし、2日間にわたって 技と作戦を駆使して熱い戦いを繰り広げました。

健祥会チームにとっては、8年連続出場、そして昨年3位、一昨年優勝でグランドスラムを達成した思い入れの深い全日本ゲートボール選手権大会でしたが、準々決勝で黒田庄(兵庫県)に破れ、惜しくもベスト8の結果でした。



詳しくはこちら・・・http://www.gateball.or.jp/jguweb/compe/25zennihon/file/25zennihon.html


閉会式では、あわせて、平成21年度加盟団体総合成績(日本GB連合主催の5大会でのポイント合計)表彰があり、徳島県ゲートボール協会が第2位として団体表彰を受けました。今年は笹川良一杯第24回全国選抜ゲートボール大会が徳島・鳴門で開催されるなど、徳島県ゲートボールの集大成ともいえる年でした。
若いチームだった健祥会チームも、いまや中堅。今大会では、平均年齢、23.25歳という黒田庄チームを筆頭に、30歳代4チーム、40歳代7チーム、50歳代12チーム、60歳代14チーム、70歳代10チーム、14歳から85歳という参加選手の幅広い年齢層は、世代を超えて楽しめるゲートボールの魅力を物語っています。








 
◆全日本ゲートボール選手権大会 8年連続出場決定!

文部科学大臣杯 第25回 全日本ゲートボール選手権大会 徳島県予選
(平成21年度 第29回徳島県ゲートボール選手権大会)
去る6月21日に標記大会が徳島市陸上競技場で 開催され、健祥会グループより水明荘チーム・健祥会チーム・健祥会Bチーム・健祥会Cチームが出場しました。今大会は、平成19年に行われた第23回大会で全国制覇し、史上初のグランドスラムを達成した大会でもあります。また、チームとしても8年連続の本大会出場をめざして臨みました。
健祥会Cチームは残念ながら予選リーグ戦で敗退しましたが、水明荘チーム・健祥会チーム・健祥会Bチームは全勝で決勝トーナメント戦に駒を進めました。決勝トーナメント戦、水明荘チームは2回戦で小松島Bチームに敗れました。一方、健祥会チームは昨年健祥会チームの同大会7連 覇を阻んだ宿敵小松島チーム(2チーム出場)を2回戦と準決勝戦で破り、昨年のリベンジを果たし、決勝戦に進出しました。また、健祥会Bチームも危なげない試合運びで順調に勝ち進み、2年前の対戦と同じく健祥会チーム同士の決勝戦となりました。
決勝戦は、終始健祥会Bチームが優勢に試合を進めていましたが、終盤の残り時間約2分という場面で逆転のロングタッチが出て、一気に試合をひっくり返し、9対7というスコアで健祥会チームが優勝し、8年連続で本大会の切符を勝ち取りました。応援ありがとうございました。本大会は10月24日(土)25日(日)、富山県砺波市にて開催さ れます。


試合結果
優 勝 健祥会(吉野川市)
準優勝 健祥会B(吉野川 市)
第3位 小松島B(小松島市)
神山上角(名西郡)


◆地元開催の全国大会で準優 勝を飾る!
笹川良一杯第24回全国選抜ゲートボール大会
平成21年5月23日(土)24日(日)
鳴門・大塚スポーツパーク<ポカリスエットスタジアム>(徳島県鳴門市)
序盤から緊迫の攻防戦となった決勝戦
ボールの行方を見守る中村太一主将

標記の大会に、健祥会チームと健祥会レッズが徳島県代表(ミ ドルクラス)として参加。幾度も全国大会を経験している健祥会チームですが、地元で初開催の全国大会とあって、これまでにない雰囲気の中で試合に臨みました。
1日目の予選リーグ戦は、2チームとも2勝し、迎えた2日目。健祥会レッズは、予選突破をかけた明日香(鹿児島県)との対戦で、序盤の不利を挽回できず、惜敗してしまいました。
健祥会チームは、岩手若鷲M(岩手県)との緊迫した接戦を逆転勝ちで制して、予選リーグを突破。決勝リーグ2回戦では、技術力は全国トップクラスといわれる若手中心の青友会(福岡県)と対戦し、逆転のロングタッチを決め勝利しました。準決勝では無限(高知県)との四国勢対決。リードを許して迎えた残り4分の局面で、相手のひとつのミスから一気に挽回し、試合終了の鐘が鳴ってから5点差を大逆転し、劇的な勝利を収めました。
決勝戦の相相手は、全国トップクラスの実力を持つオール岩手(岩手県)。こちらのミスから相手チームのペースとなってしまった試合でした。最後まで逆転の可能性にかけ、諦めずにチーム一丸となって挑みましたが、惜しくも敗れ、準決勝という結果となりました。
優勝は逃しましたが、絶対に諦めめないという強い気持ちが、決勝戦までの全試合逆転勝利につながったと思います。応援してくださった皆様、大会を支えてくださった関係者各位、ボランティア各位に、こころより感謝を申し上げます。
地元大会での準優勝を記念して 中村博彦大会実行委員長とともに

ありがとうございました。

試合結果(ミドルクラス)
優 勝 オール岩手(岩手県)
準優勝 健祥会(徳島県)
第3位 大阪みどり(大阪府)
無限(高知県)


  
◆第13回ドリームカップ争奪チャンピオン大会!
12月13日・14日、上記大会が福井県若狭町海山屋内ゲートボール場にて開催され、健祥会チームが出場しました。今大会は、全国 レベルのチームを募り、お互いの技術と作戦を学び、日本一を目指すチームづくりを目的とした大会で、全国より15チームが集まり、リーグ戦にて腕を競い合うハイレベルな大会です。
初日に8連勝と波に乗り、メンバー全員集中力を切らすことなく最後まで戦い抜き、14試合中わずか1敗という 結果で、第5回大会に続く2度目の優勝をすることができました。
試合結果
優 勝 健 祥 会(徳島県)
準優勝 亀岡 アート(京都府)
第3位 ホット石川(石川県)
 
 
◆笹川良一杯 第24 回全国選抜ゲートボール大会徳島県予選
2チーム揃って、全国大会(ミドルクラス)へ出場切符!

念願の健祥会 チーム同士の決勝戦が実現しました
12/7 徳島市陸場陸上競技場にて

12月7日、上記大会が徳島市陸上競技場(田宮)にて開催されました。ミドルクラスに健祥会チームより3チームが出場し、来年(5月23日、24日)初めて地元徳島県(鳴門市)において全国大会が開催される記念すべき大会のの切符(開催県は2チーム出場)をかけ、チーム一 丸となって望んだ大会でありました。予選リーグ戦では同コートで2回ずつ対戦し、健祥会チームは3勝1敗で決勝戦へ、健祥会Bチームは小松島Aチームを終盤、見事な試合運びで大逆転し、同じく3勝1敗で決勝戦へ、健祥会Cチームは健祥会Bチームと同リーグとなり、小松島Aチームよ り勝利をあげるも1勝3敗で予選敗退となりました。

決勝戦はチーム念願であった、健祥会チーム同士による対戦で、序盤の攻防で健祥会Bチームが有利に試合を運び、そのまま軍配があがり、健祥会Bチームの優勝、健祥会チームの準優勝という結果で、健祥会Bチーム・健祥会チームが徳島県代表となり、全国選抜GB大会への出場権を2チーム揃って獲得いたしました。
試合結果
優 勝 健祥会Bチーム
準優勝 健祥会チーム
第3位 小松島Aチーム
 
◆おめでとう!3位の栄冠!
文部科学大臣杯 第24回全日本ゲートボ ール選手権大会 
10月4日(土)~5日(日)

表彰式で爽やかな笑顔を見せる健祥会チーム
10/5 佐賀県総合運動場陸上競技場にて

日本チャンピオンを決める国内最大の標記大会が、10月4日(土)5日(日)、佐賀県総合運動場陸上競技場にて開催されました。健祥会チームにとって本大会は、昨年初優勝を遂げ、どのチームもなし得なかったグランドスラムを達成することができた思い出深い 大会です。2連覇をめざして臨み、一次・二次リーグを全勝突破の快進撃。優勝は叶いませんでしたが、3位の栄冠に輝きました。今年はどの大会でも結果が出せず、燃え尽き症候群かと心配されましたが、久しぶりに健祥会健在なりを示すことができました。応援くださった、利用者・地域・ ゲートボール関係者の皆様、本当にありがとうございます!!

 
◆健祥会カップ争奪 第27回徳島オープンゲートボール大会 盛大に開催!
  吉野川市同士の決勝戦、健祥会チームに軍 配!
平成20年9月20日 吉野川市鴨島運動場
 
健祥会が主催する3大会の ひとつ『健祥会カップ争奪 第27回徳島オープンゲートボール大会』が9月20日(土)吉野川市鴨島 運動場にて盛大に開催されました。
大会には80チーム、県内各地をはじめ、遠くは香川・高知・愛媛、また淡路島から、450余名の老若男女が集いました。参加選手は真剣なまなざしで打球の行方に一喜 一憂し、素晴らしい試合を見せてくださいました。
吉野川市同士の決勝戦となりましたが、健祥会チームに軍配が上がり、 二年 ぶりの優勝を飾りました。
◇試合結果
<団体>
優 勝  健祥会チーム(吉野川市)
準優勝  吉野川中央チーム(吉野川市)
第三位  那賀川チーム(阿南市)
 土佐香南チーム(高知県)
優秀チー ム賞  健祥会レッズチーム(吉野川市)  健祥会ファイヤーチーム(吉野川市)
 秋水チーム(阿波市)  むつみチーム(吉野川市)
   サウス2チーム(阿南市)  託世会チーム(吉野川市)
 大林第2チーム(小松島市)  町筋チーム(阿波市)
 大野チーム(香川県)  八本松チーム(吉野川市)
 小松島Bチーム(小松島市)  岩倉チーム(美馬市)
 塩江チーム(香川県)  プロバンスチーム(吉野川市)
 栗林チーム(香川県)  水明荘チーム(吉野川市)
高齢青年チーム賞  公友会チーム(名東郡)    平均年齢:84.6歳
<個人>
最優秀選手賞  楠 由崇(健祥会チーム)
 キャプテン賞   瀬山 慎一(健祥会チーム)
敢闘賞  後藤田 吉雄(吉野川中央チーム)
 
◆健祥会三男坊大健闘!
全国社会人大会でベスト8入り! 
名古屋市で9月13日14日に開催された第10回全国社会人ゲートボール大会に、健祥会からキングとエンペラー、そして弟分 の三男坊の3チームが出場しました。
3連覇をめざしたキングは残念ながら予選敗退。エンペラーとともに、いちばん若い三男坊が予選3戦全勝で決勝トーナメントへ。果敢に挑んでベスト8入りを果たしました。次の世代が、着実に育っています!!
 
◆日本を代表して 、アジア大会へ!
第5回アジアゲートボール選手権大会 
5月23日(金)~25日(日)チャイニーズ・タイペイ

健祥会からは3チームが出場しました

彰化懸立體育場陸上競技場にて開催された第5回アジアゲートボール大会に健祥会からは、水明荘・健祥会・健祥会レッズの3チームが出場しました。国際タイトル獲得を目標に臨みましたが、アジアの 壁は厚く、3チームとも無念の敗退となってしまいました。しかし、言葉の壁を超えて、参加諸国との交流を深めることができ、メンバーにとっても素晴らしい経験になりました。
◆笹川良一杯 第23回全国選抜ゲートボール大会
徳島 代表として全国大会へ!

熱戦 を終え、喜びを分かち合う健祥会チーム
3/16 徳島市陸上競技場 にて

6年連続となる全国大会出場を逃した昨年の雪辱を果たすべく、気合十分で臨んだ徳島大会。優勝戦は健祥Aと健祥会Bの争いとなり、熱戦を制したAチームが 全国大会への切符を勝ち取りました。
◆健祥会GBチーム 史上初グランドスラム達成!!
文部科学大臣杯第23回全日本ゲートボール選手権大会優勝

グランドスラム達成で、正真正銘のチャンピオンに!
10/21 出雲ドーム

文部科学大臣杯第23回全日本ゲートボール選手権大会が10月20日(土)21日(日)島根県出雲市出雲健康公園に て開催され、健祥会ゲートボールチームが48チームによる熱戦を制 し、初優勝を遂げました。この大会は、日本ゲートボール界の最高峰の大会!6年連続出場の末の悲願の優勝です。
これで、歴史ある3大大会「笹川良一杯全国選抜ゲートボール大会」「内閣総理大臣杯全日本世代交流ゲートボール大会」「文部科学大臣杯全日本ゲートボール選手権大会」を制覇し、どのチームもなし得なかったグランドスラムを達成することができました。応援くださった、利用者・地域・ゲートボール関係者の皆様、本当にありがとうございます!!
 
◆第9回全国社会人ゲートボール大 会で健祥会キング見事2連覇!!

日に焼けた顔に満面の笑み!
健祥会キングとして昨年に続く2連覇です
9/9 駒沢オリンピック運動公園

第9回全国社会人ゲートボール大会が9月8日・9日、東京都世田谷区駒沢オリンピック運動公園補助競技場にて開催され、健祥会キングが優 勝。2連覇を達成するとともに、社会人大会での通算4回という優勝最多記録を樹立しました。初出場のリバティも決勝トーナメント進出という好成績を残しました。