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第4回健祥会グループ教育・保育フェスタ トップへ戻る










体力テスト全国最下位(小5男子)センター試験全国ワースト 6位

体力テスト、学力テスト、大学入試センター試験などにおいて、徳島の子どもたちの成績は低迷し続けています。体力でも学力でもふるわない徳島の子どもたち!これらはすべて、子どものもつ力を十分に引き出せない教育の問題であり、徳島教育の現状はまさにほっとけない状態です。絶対評価の通信簿、皆でゴールのかけっこなどに象徴されるよいうに、やる気と我慢、そして競い合うことを忘れた教育現場を立て直さなければなりません。


就学前教育の差が教育格差の始まり

子どもたちはみな、すばらしい能力を持っています。将来、それを花開かせるために、3・4・5歳という時期の過ごし方がとても大切です。この時期における教育環境格差をなくし、すべての子どもたちに質の高い幼児教育を保障するために、3・4・5歳児教育の義務化・無償化が必要、明治5年に始まった義務教育制度は限界にきているのです。
健祥会グループでは30周年記念事業としてこまつしま健祥会保育園を創設。育英保育園・青嵐保育園とともに、日本一の保育・教育環境を整え、保育革命に挑戦しています。礼儀と感謝、やる気我慢いけないことを教え、しつけも情操教育も、就学前教育もしっかり行い、子どもたちを、胸を張って小学校へと送り出しています。


徳島教育の現状に警鐘を鳴らす!

徳島教育の現状への危機感を、保護者にも教育の現場にも共有していただくために、今年も教育保育フェスタを開催します。今年は講師に、Yokomine式学育で話題の通山保育園理事長横峯吉文氏をお迎えしました。すべての子どもが天才であり、その可能性を引き出すことこそ教育であるとして、すばらしい成果を上げ、今、日本中が注目するYokomine式学育。この理念と実践に学び、徳島教育再生への取り組みをスタートさせましょう。


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